インターネットとは
今更とはいわずもう一度おさらいしましょう。
双方向メディアである
テレビやラジオは放映側からの一方通行。かたやウェブサイト(ホームページ)は来訪者からの意見・要望などを取り入れることができます。
for Business
情報を発信し、来訪者からのレスポンスをつかむことにより、新規開拓、商品や組織へのフィードバック、離れながらにしての商品共同開発などが可能です。
即時性メディアである
印刷情報は過去の情報です。インターネットはまさにリアルタイムを反映させるメディアです。
for Business
リアルタイムな情報を発信、受信することにより、素早いビジネスの展開、判断が可能となります。
インタラクティブメディアである
テレビやラジオは、その先を今すぐ視聴したくても、時間が来るまで待たなくてはなりません。ウェブサイト(ホームページ)なら、自分の意志でいつでも好きな情報を見ることが可能です。
for Business
人により必要としている情報は違います。来訪者の必要とする情報を短時間に提供することが可能です。
国境がない
英語版のウェブサイト(ホームページ)を作れば、瞬時に全世界を相手にする事が可能です。
for Business
国内に居ながらにして自社の情報を世界へアピールすることができ、また反対に世界の会社情報も手に入ります。国外への進出、海外企業との提携なども可能になります。
平等である
インターネット上では、有名無名問わず皆同じ土俵、同じ手法しか取れません。だからこそ、サイトの中身が勝負なのです。
for Business
来訪者に有意義な情報を発信することにより、商品やサービスの認知度が上がり、売上のアップ、新規開拓などが期待できます
